公式観賞です

2010年11月20日に、福岡での相撲大会を見に行きました。私は、相撲に興味があるが、よく分からない。テレビで何回見た事があるが、文化・規則などが詳しくない。

行った時に、誘ってくれた友達が当日13:30まで働いていたから最後の2時間だけ見れたが、楽しかったです。だいたい、テレビと同じような感じでした。

見れば見るほど、いろいろな考えやビックリのことがあった。これで少し説明してみて、友達の意見や反応を集めたい。

ビックリのは。。。力士の大きさ。大きかった!

面白いのは。。。試合準備が進むのに、周りにはいろいろな移動がされている。。。例えば、あの塩をボウキで片付ける人が動いたり、力士が来たり、客様が通ったりする。。。静かの周りではない。

でも、このリングは神殿みたいでしょう?神殿みたいなのに、普通の行動が進む。。。

ビックリのは、ホールの中で力士が普通の人みたいに散策している。えらい人じゃないみたい。

ちょっと間違えるかもしれないが、考えは。。。最近の相撲は弱くなっているかな?5割以上の試合は「押し出し」で勝たれたが、「押し出し」は1番技能がいらない勝ち方だと思う。昔は、勝ち方がもう少し多様性があった?

ビックリのは、白鵬が準備していたときに、たくさん広告を持つ人がリングに入って、かれの準備を邪魔した!彼は2回塩の箱に行ったときに待たないといけなかった!ビックリですよ!横綱なのに広告を持つ人に邪魔された!神殿みたいな所なのに、広告をする人が公式の間に入った。。。

相撲は日本の国技なのに、外国人の力士が多かった。それはビックリじゃない(数年増えていたからなれている)が、友達を聞いたと、ぐんしゅう達(?日本語変?見る人って意味)が差別を表すことを言わなかった。オーストラリアかイギリスだったら、差別の言葉が多いと思う。それが面白い。珍しいと思う。

以上の考え以外の意見は。。。相撲が楽しかった!見るチャンスがあったから嬉しい!